鷹打(1)
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概要
関連文献
姓氏家系大辞典
美濃に存せりと。贖小手卷に「舟越村に鷹打仁兵衞といふ者あり。數代住みて先年より驚を捕リ献ぜし御鷹山タケに「河內郡高安郡人大初位下寺淨麻呂に、姓を高尾忌寸と賜ふ」と見え、姓氏錄、河内諸蕃に「高尾忌寸、同上」と載せ、一本に「奉宿禰と同祖、髄通王の後也」と擧ぐ。
(太田亮『姓氏家系大辞典 第3巻』磯部甲陽堂(1943年)2279頁)
美濃に存せりと。贖小手卷に「舟越村に鷹打仁兵衞といふ者あり。數代住みて先年より驚を捕リ献ぜし御鷹山タケに「河內郡高安郡人大初位下寺淨麻呂に、姓を高尾忌寸と賜ふ」と見え、姓氏錄、河内諸蕃に「高尾忌寸、同上」と載せ、一本に「奉宿禰と同祖、髄通王の後也」と擧ぐ。
(太田亮『姓氏家系大辞典 第3巻』磯部甲陽堂(1943年)2279頁)