山中(1)
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概要
関連文献
姓氏家系大辞典
記に赤尾孫三右衞門あり、奥謝郡金屋城(笠置城)に居りしと云ふ。又竹野郡木津城に赤尾但馬守あり、但馬守は本姓熊谷氏にして義晴公の臣にて一色氏に身を寄せ本名を忍ぶと云へり。
(太田亮『姓氏家系大辞典 第1巻』磯部甲陽堂(1942年)2頁)
尊卑分脈(記事名の出現頁・OCR照合)
- 『本朝尊卑分脈』(洞院公定撰、写本、国立国会図書館デジタルコレクション)巻[1]:20頁
- 『本朝尊卑分脈』(洞院公定撰、写本、国立国会図書館デジタルコレクション)巻[6]:40頁、48頁
- 『本朝尊卑分脈』(洞院公定撰、写本、国立国会図書館デジタルコレクション)巻[8]:89頁