四六(1)
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概要
関連文献
姓氏家系大辞典
監義直、市兵衞直定、其の子瑞門院可心、世々之に住す。其の子杉本八郞より五世の孫高行といふ者あり、土岐賴藝に仕sho天文十一年九月三日夜、武田信重の軍勢來り、防ぎ難く、高行·火を放ちて自殺す。其の子兩人共に城を落ちて、行方を知らず。其の後十七條の城主林左近が嫡子林土佐守正長住せりと云ふ。
(太田亮『姓氏家系大辞典 第3巻』磯部甲陽堂(1943年)2279頁)
監義直、市兵衞直定、其の子瑞門院可心、世々之に住す。其の子杉本八郞より五世の孫高行といふ者あり、土岐賴藝に仕sho天文十一年九月三日夜、武田信重の軍勢來り、防ぎ難く、高行·火を放ちて自殺す。其の子兩人共に城を落ちて、行方を知らず。其の後十七條の城主林左近が嫡子林土佐守正長住せりと云ふ。
(太田亮『姓氏家系大辞典 第3巻』磯部甲陽堂(1943年)2279頁)