倉橋(7)
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概要
関連文献
姓氏家系大辞典
7安藝の倉橋氏安藝郡に倉橋島あり、その地より起りしか。佐伯郡の名族にして、藝藩通志に「津久茂村倉橋氏、先祖を倉橘助左衞門と云ふ。享祿年間、吉左衞門以下、世々里職を動む。今の幸藏まで、凡そ十一代、文書器物·家に藏す」と見ゆ。8〓原姓赤穂義士倉橋傳助武幸は〓原姓と稱す。もと二十石五人扶持。
(太田亮『姓氏家系大辞典 第2巻』磯部甲陽堂(1943年)1151頁)
系図綜覧(記事名の出現頁・OCR照合)
- 『系図綜覧』(国書刊行会編、1915、国立国会図書館デジタルコレクション)第一:31頁、115頁
- 『系図綜覧』(国書刊行会編、1915、国立国会図書館デジタルコレクション)第1:30頁、114頁
- 『系図綜覧』(国書刊行会編、1915、国立国会図書館デジタルコレクション):32頁、117頁
本朝武家諸姓分脈系図(記事名の出現頁・OCR照合)
- 『本朝武家諸姓分脈系図』(写本、国立国会図書館デジタルコレクション)巻[248]:7頁、8頁、12頁、13頁
- 『本朝武家諸姓分脈系図』(写本、国立国会図書館デジタルコレクション)巻[249]:21頁、31頁
新撰姓氏録考証(記事名の出現頁・OCR照合)
- 『新撰姓氏録考証』(栗田寛著、1900、国立国会図書館デジタルコレクション)下(巻11-21):326頁、328頁
- 『新撰姓氏録考証』(栗田寛著、1900、国立国会図書館デジタルコレクション)巻之21:11頁、13頁