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*『華族類別譜』(柴山典編、1884、国立国会図書館デジタルコレクション)(明治16年)上巻:[https://lab.ndl.go.jp/dl/book/1152015?page=71 71頁] | *『華族類別譜』(柴山典編、1884、国立国会図書館デジタルコレクション)(明治16年)上巻:[https://lab.ndl.go.jp/dl/book/1152015?page=71 71頁] | ||
*『華族類別譜』(柴山典編、1884、国立国会図書館デジタルコレクション)上巻皇別:[https://lab.ndl.go.jp/dl/book/780644?page=69 69頁] | *『華族類別譜』(柴山典編、1884、国立国会図書館デジタルコレクション)上巻皇別:[https://lab.ndl.go.jp/dl/book/780644?page=69 69頁] | ||
===文献(NDLサーチ・Amazon)=== | |||
*駒木・銀三郎5代目『駒木家の歷史 五代目銀三郎自傅』文藝春秋企画出版部(2014) [https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I025395740 国立国会図書館サーチ] | |||
*阪本一郎「駒木氏の論文に対して--私はこう思う」学校図書館(通号 [https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R000000004-I571177 国立国会図書館サーチ] | |||
==系図・系譜== | ==系図・系譜== | ||
2026年10月31日 (土) 17:52時点における最新版
概要
関連文献
姓氏家系大辞典
奥州の名族にして、〓和源氏多田氏の族と云ふ。奥南舊指錄に一次云々、遠野地士にして、多田源氏の末流とぞ」と。參考諸家系圖に「駒木準人」等を擧ぐ。其の他、信濃、岩代等にも此の氏あり。
(太田亮『姓氏家系大辞典 第3巻』磯部甲陽堂(1943年)2279頁)
系図綜覧(記事名の出現頁・OCR照合)
- 『系図綜覧』(国書刊行会編、1915、国立国会図書館デジタルコレクション)第二:57頁、58頁
- 『系図綜覧』(国書刊行会編、1915、国立国会図書館デジタルコレクション)第2:55頁、56頁
- 『系図綜覧』(国書刊行会編、1915、国立国会図書館デジタルコレクション):289頁、290頁
本朝武家諸姓分脈系図(記事名の出現頁・OCR照合)
- 『本朝武家諸姓分脈系図』(写本、国立国会図書館デジタルコレクション)巻[120]:42頁、43頁
- 『本朝武家諸姓分脈系図』(写本、国立国会図書館デジタルコレクション)巻[130]:17頁
- 『本朝武家諸姓分脈系図』(写本、国立国会図書館デジタルコレクション)巻[186]:22頁、46頁
- 『本朝武家諸姓分脈系図』(写本、国立国会図書館デジタルコレクション)巻[212]:58頁
華族類別譜(記事名の出現頁・OCR照合)
文献(NDLサーチ・Amazon)
- 駒木・銀三郎5代目『駒木家の歷史 五代目銀三郎自傅』文藝春秋企画出版部(2014) 国立国会図書館サーチ
- 阪本一郎「駒木氏の論文に対して--私はこう思う」学校図書館(通号 国立国会図書館サーチ