「草薙」の版間の差分
表示
Wikipedia外部リンクを追加 |
系図資料5点の該当頁を追加 |
||
| 7行目: | 7行目: | ||
(太田亮『姓氏家系大辞典 第2巻』磯部甲陽堂(1943年)1151頁) | (太田亮『姓氏家系大辞典 第2巻』磯部甲陽堂(1943年)1151頁) | ||
===新撰姓氏録考証(記事名の出現頁・OCR照合)=== | |||
*『新撰姓氏録考証』(栗田寛著、1900、国立国会図書館デジタルコレクション)上(巻1-10):[https://lab.ndl.go.jp/dl/book/1086593?page=350 350頁]、[https://lab.ndl.go.jp/dl/book/1086593?page=352 352頁] | |||
*『新撰姓氏録考証』(栗田寛著、1900、国立国会図書館デジタルコレクション)下(巻11-21):[https://lab.ndl.go.jp/dl/book/1086613?page=80 80頁] | |||
*『新撰姓氏録考証』(栗田寛著、1900、国立国会図書館デジタルコレクション)巻之8:[https://lab.ndl.go.jp/dl/book/780429?page=4 4頁] | |||
*『新撰姓氏録考証』(栗田寛著、1900、国立国会図書館デジタルコレクション)巻之10:[https://lab.ndl.go.jp/dl/book/780431?page=7 7頁]、[https://lab.ndl.go.jp/dl/book/780431?page=9 9頁] | |||
*『新撰姓氏録考証』(栗田寛著、1900、国立国会図書館デジタルコレクション)巻之13:[https://lab.ndl.go.jp/dl/book/780434?page=16 16頁] | |||
*『新撰姓氏録考証』(栗田寛著、1900、国立国会図書館デジタルコレクション)巻之1-10:[https://lab.ndl.go.jp/dl/book/991614?page=350 350頁]、[https://lab.ndl.go.jp/dl/book/991614?page=352 352頁] | |||
==系図・系譜== | ==系図・系譜== | ||
2026年10月24日 (土) 07:59時点における最新版
概要
関連文献
姓氏家系大辞典
駿河、羽前等に此の地名あり。關係あるか。伊勢の草薙氏は桑名郡御衣野の城主にして、日本武尊膽吹山よリ還りて、伊勢に入りし時の遺子の後裔なりと云ふ。草薙出雲守は三國地志に「桑名郡姓名錄その地クサキ備前、及び信濃等に此の氏近江、上野、安藝等和名抄、石見國美濃郡に苓クサカリクサカリ-クサシマクサスミークサナキilli クサナキ-溝野堡主とし、(一に淡川)、按ずるに、溝野村より出づ」と載せたり。又書記通證に「日本武尊の尾津の一つ松は劍掛け松と曰ふ。村四に八劔祠あり、村長を草薙氏となす」と見ゆ。又越後彌彥社上條の神官、讃岐國那珂郡の名族にあり。
(太田亮『姓氏家系大辞典 第2巻』磯部甲陽堂(1943年)1151頁)
新撰姓氏録考証(記事名の出現頁・OCR照合)
- 『新撰姓氏録考証』(栗田寛著、1900、国立国会図書館デジタルコレクション)上(巻1-10):350頁、352頁
- 『新撰姓氏録考証』(栗田寛著、1900、国立国会図書館デジタルコレクション)下(巻11-21):80頁
- 『新撰姓氏録考証』(栗田寛著、1900、国立国会図書館デジタルコレクション)巻之8:4頁
- 『新撰姓氏録考証』(栗田寛著、1900、国立国会図書館デジタルコレクション)巻之10:7頁、9頁
- 『新撰姓氏録考証』(栗田寛著、1900、国立国会図書館デジタルコレクション)巻之13:16頁
- 『新撰姓氏録考証』(栗田寛著、1900、国立国会図書館デジタルコレクション)巻之1-10:350頁、352頁