コンテンツにスキップ

「富士」の版間の差分

提供: 氏族家系データベース
本朝尊卑分脈の該当頁を追加
系図資料5点の該当頁を追加
12行目: 12行目:
*『本朝尊卑分脈』(洞院公定撰、写本、国立国会図書館デジタルコレクション)巻[7]:[https://lab.ndl.go.jp/dl/book/2552978?page=17 17頁]、[https://lab.ndl.go.jp/dl/book/2552978?page=18 18頁]、[https://lab.ndl.go.jp/dl/book/2552978?page=24 24頁]
*『本朝尊卑分脈』(洞院公定撰、写本、国立国会図書館デジタルコレクション)巻[7]:[https://lab.ndl.go.jp/dl/book/2552978?page=17 17頁]、[https://lab.ndl.go.jp/dl/book/2552978?page=18 18頁]、[https://lab.ndl.go.jp/dl/book/2552978?page=24 24頁]
*『本朝尊卑分脈』(洞院公定撰、写本、国立国会図書館デジタルコレクション)巻[8]:[https://lab.ndl.go.jp/dl/book/2552979?page=119 119頁]
*『本朝尊卑分脈』(洞院公定撰、写本、国立国会図書館デジタルコレクション)巻[8]:[https://lab.ndl.go.jp/dl/book/2552979?page=119 119頁]
===本朝武家諸姓分脈系図(記事名の出現頁・OCR照合)===
*『本朝武家諸姓分脈系図』(写本、国立国会図書館デジタルコレクション)巻[54]:[https://lab.ndl.go.jp/dl/book/2593326?page=45 45頁]
*『本朝武家諸姓分脈系図』(写本、国立国会図書館デジタルコレクション)巻[130]:[https://lab.ndl.go.jp/dl/book/2593402?page=6 6頁]
*『本朝武家諸姓分脈系図』(写本、国立国会図書館デジタルコレクション)巻[186]:[https://lab.ndl.go.jp/dl/book/2593459?page=58 58頁]


==系図・系譜==
==系図・系譜==

2026年10月24日 (土) 07:40時点における版

概要

関連文献

姓氏家系大辞典

和名抄、美濃國多藝郡に富上郷あり、富土の誤かと云ふ。

(太田亮『姓氏家系大辞典 第5巻』磯部甲陽堂(1944年)4553頁)

尊卑分脈(記事名の出現頁・OCR照合)

  • 『本朝尊卑分脈』(洞院公定撰、写本、国立国会図書館デジタルコレクション)巻[2]:97頁
  • 『本朝尊卑分脈』(洞院公定撰、写本、国立国会図書館デジタルコレクション)巻[5]:13頁
  • 『本朝尊卑分脈』(洞院公定撰、写本、国立国会図書館デジタルコレクション)巻[7]:17頁、18頁、24頁
  • 『本朝尊卑分脈』(洞院公定撰、写本、国立国会図書館デジタルコレクション)巻[8]:119頁

本朝武家諸姓分脈系図(記事名の出現頁・OCR照合)

  • 『本朝武家諸姓分脈系図』(写本、国立国会図書館デジタルコレクション)巻[54]:45頁
  • 『本朝武家諸姓分脈系図』(写本、国立国会図書館デジタルコレクション)巻[130]:6頁
  • 『本朝武家諸姓分脈系図』(写本、国立国会図書館デジタルコレクション)巻[186]:58頁

系図・系譜

関連論文

外部リンク