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(太田亮『姓氏家系大辞典 第1巻』磯部甲陽堂(1942年)2頁) | (太田亮『姓氏家系大辞典 第1巻』磯部甲陽堂(1942年)2頁) | ||
===本朝武家諸姓分脈系図(記事名の出現頁・OCR照合)=== | |||
*『本朝武家諸姓分脈系図』(写本、国立国会図書館デジタルコレクション)巻[186]:[https://lab.ndl.go.jp/dl/book/2593459?page=31 31頁] | |||
*『本朝武家諸姓分脈系図』(写本、国立国会図書館デジタルコレクション)巻[249]:[https://lab.ndl.go.jp/dl/book/2593522?page=6 6頁] | |||
*『本朝武家諸姓分脈系図』(写本、国立国会図書館デジタルコレクション)巻[264]:[https://lab.ndl.go.jp/dl/book/2593537?page=16 16頁] | |||
==系図・系譜== | ==系図・系譜== | ||
2026年10月24日 (土) 07:37時点における版
概要
関連文献
姓氏家系大辞典
大江氏は前條大枝氏の後にして、土師姓、野見宿禰より出で、菅原氏と祖を同じうす。されど和名抄山城國乙訓郡大江〓(於保衣)の外、遠江國藥原郡に大江〓(於保江と訓ず、後世大江莊あり)、陸奧國行方郡(磐城)、及び會津郡(岩代)に大江郷、また因幡國八上郡に大江郷、
(太田亮『姓氏家系大辞典 第1巻』磯部甲陽堂(1942年)2頁)
本朝武家諸姓分脈系図(記事名の出現頁・OCR照合)
- 『本朝武家諸姓分脈系図』(写本、国立国会図書館デジタルコレクション)巻[186]:31頁
- 『本朝武家諸姓分脈系図』(写本、国立国会図書館デジタルコレクション)巻[249]:6頁
- 『本朝武家諸姓分脈系図』(写本、国立国会図書館デジタルコレクション)巻[264]:16頁