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(太田亮『姓氏家系大辞典 第2巻』磯部甲陽堂(1943年)1151頁) | (太田亮『姓氏家系大辞典 第2巻』磯部甲陽堂(1943年)1151頁) | ||
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*『本朝尊卑分脈』(洞院公定撰、写本、国立国会図書館デジタルコレクション)巻[1]:[https://lab.ndl.go.jp/dl/book/2552972?page=17 17頁] | |||
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2026年10月23日 (金) 12:42時点における版
概要
関連文献
姓氏家系大辞典
和名抄常陸國に鹿島郡、加之末と註し、部内に鹿島郷を收む。鹿島神宮鎭座す。猶ほ當國那珂郡に鹿島〓あり。又能登國能登郡に加島郷あり、加之萬と註す、後世能登郡を鹿島郡と云ふは、此の地より起りしならん。其の他、遠江國磐田郡鹿島邑、繁城國磐城郡(石城郡)鹿島、同行方郡(相馬郡鹿島邑、同白河郡鹿島、岩代國信夫郡鹿島、陸前國巨理郡鹿島邑、同色麻郡(加美郡)鹿島、信濃國安曇郡鹿島嶽、加賀國石川郡鹿島邑、讚岐國小豆郡鹿島邑、
(太田亮『姓氏家系大辞典 第2巻』磯部甲陽堂(1943年)1151頁)
尊卑分脈(記事名の出現頁・OCR照合)
- 『本朝尊卑分脈』(洞院公定撰、写本、国立国会図書館デジタルコレクション)巻[1]:17頁