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(太田亮『姓氏家系大辞典 第2巻』磯部甲陽堂(1943年)1151頁)
(太田亮『姓氏家系大辞典 第2巻』磯部甲陽堂(1943年)1151頁)
===尊卑分脈(記事名の出現頁・OCR照合)===
*『本朝尊卑分脈』(洞院公定撰、写本、国立国会図書館デジタルコレクション)巻[1]:[https://lab.ndl.go.jp/dl/book/2552972?page=33 33頁]、[https://lab.ndl.go.jp/dl/book/2552972?page=34 34頁]
*『本朝尊卑分脈』(洞院公定撰、写本、国立国会図書館デジタルコレクション)巻[3]:[https://lab.ndl.go.jp/dl/book/2552974?page=6 6頁]


==系図・系譜==
==系図・系譜==

2026年10月23日 (金) 12:41時点における版

概要

関連文献

姓氏家系大辞典

〓和源氏土岐氏の族にして、美濃國本集郡北方邑より起る。土岐系圖に「賴貞-賴遠-賴興(北方)」と見え、新擴志北方邑古城條に「土岐系圖に、彈正少弼賴達の四男、北方五郞頼興こゝに住みしよし記したる居地の跡なるべし」と。

(太田亮『姓氏家系大辞典 第2巻』磯部甲陽堂(1943年)1151頁)

尊卑分脈(記事名の出現頁・OCR照合)

  • 『本朝尊卑分脈』(洞院公定撰、写本、国立国会図書館デジタルコレクション)巻[1]:33頁、34頁
  • 『本朝尊卑分脈』(洞院公定撰、写本、国立国会図書館デジタルコレクション)巻[3]:6頁

系図・系譜

関連論文

外部リンク