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(太田亮『姓氏家系大辞典 第6巻』磯部甲陽堂(1944年)5678頁) | (太田亮『姓氏家系大辞典 第6巻』磯部甲陽堂(1944年)5678頁) | ||
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*『本朝尊卑分脈』(洞院公定撰、写本、国立国会図書館デジタルコレクション)巻[3]:[https://lab.ndl.go.jp/dl/book/2552974?page=12 12頁] | |||
*『本朝尊卑分脈』(洞院公定撰、写本、国立国会図書館デジタルコレクション)巻[6]:[https://lab.ndl.go.jp/dl/book/2552977?page=35 35頁] | |||
==系図・系譜== | ==系図・系譜== | ||
2026年10月23日 (金) 12:41時点における版
概要
関連文献
姓氏家系大辞典
和名抄、阿渡國美馬郡に三次〓を收め、須美木と註す、高山寺本には美須岐と訓ず。又藤原行成の四男に兼範といふありて、備後國に下向し、三次に住すといふ。ミヨシ條を見よ。
(太田亮『姓氏家系大辞典 第6巻』磯部甲陽堂(1944年)5678頁)