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(太田亮『姓氏家系大辞典 第3巻』磯部甲陽堂(1943年)2279頁) | (太田亮『姓氏家系大辞典 第3巻』磯部甲陽堂(1943年)2279頁) | ||
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*『系図綜覧』(国書刊行会編、1915、国立国会図書館デジタルコレクション)第一:[https://lab.ndl.go.jp/dl/book/1879305?page=121 121頁] | |||
*『系図綜覧』(国書刊行会編、1915、国立国会図書館デジタルコレクション)第1:[https://lab.ndl.go.jp/dl/book/945803?page=120 120頁] | |||
*『系図綜覧』(国書刊行会編、1915、国立国会図書館デジタルコレクション):[https://lab.ndl.go.jp/dl/book/969147?page=123 123頁] | |||
===華族類別譜(記事名の出現頁・OCR照合)=== | |||
*『華族類別譜』(柴山典編、1884、国立国会図書館デジタルコレクション)(明治16年)上巻:[https://lab.ndl.go.jp/dl/book/1152015?page=43 43頁]、[https://lab.ndl.go.jp/dl/book/1152015?page=93 93頁] | |||
*『華族類別譜』(柴山典編、1884、国立国会図書館デジタルコレクション)(明治17年)下巻:[https://lab.ndl.go.jp/dl/book/1152022?page=196 196頁] | |||
*『華族類別譜』(柴山典編、1884、国立国会図書館デジタルコレクション)附録 巻之2:[https://lab.ndl.go.jp/dl/book/1152049?page=110 110頁]、[https://lab.ndl.go.jp/dl/book/1152049?page=138 138頁]、[https://lab.ndl.go.jp/dl/book/1152049?page=176 176頁] | |||
===新撰姓氏録考証(記事名の出現頁・OCR照合)=== | |||
*『新撰姓氏録考証』(栗田寛著、1900、国立国会図書館デジタルコレクション)上(巻1-10):[https://lab.ndl.go.jp/dl/book/1086593?page=106 106頁] | |||
==系図・系譜== | ==系図・系譜== | ||
2026年10月24日 (土) 07:31時点における最新版
概要
関連文献
姓氏家系大辞典
和名抄、丹後國加佐郡に志樂鼎あり、高山寺本に之良久と註す。後に志樂莊と云ふ。法然上人行狀〓圖十九に「丹後志樂の庄に彌勒寺といふ山寺の一和尙なりける僧の、むかしは天台山の學徒.のちには通世して、上人(法然)の弟子となりて、一向に念佛して、五條の坊門、富小路にすみけり」と。又丹波國氷上郡にも志樂莊あり。東鑑建久六年七月六日條に「丹波國志樂圧、井に伊福保の領家雜掌の解·到來す。地頭後藤左衞門尉基〓·濫妨狼藉を致すの由云々と。子細を尋問し、事實ならば、地頭職三分一を分けとり、他人を補任せらるべきの旨、掃部頭親能に仰せらる云々」と見えたり。
(太田亮『姓氏家系大辞典 第3巻』磯部甲陽堂(1943年)2279頁)
系図綜覧(記事名の出現頁・OCR照合)
- 『系図綜覧』(国書刊行会編、1915、国立国会図書館デジタルコレクション)第一:121頁
- 『系図綜覧』(国書刊行会編、1915、国立国会図書館デジタルコレクション)第1:120頁
- 『系図綜覧』(国書刊行会編、1915、国立国会図書館デジタルコレクション):123頁
華族類別譜(記事名の出現頁・OCR照合)
- 『華族類別譜』(柴山典編、1884、国立国会図書館デジタルコレクション)(明治16年)上巻:43頁、93頁
- 『華族類別譜』(柴山典編、1884、国立国会図書館デジタルコレクション)(明治17年)下巻:196頁
- 『華族類別譜』(柴山典編、1884、国立国会図書館デジタルコレクション)附録 巻之2:110頁、138頁、176頁
新撰姓氏録考証(記事名の出現頁・OCR照合)
- 『新撰姓氏録考証』(栗田寛著、1900、国立国会図書館デジタルコレクション)上(巻1-10):106頁